
sakanabaccaに醤油を楽しむ調味料
3つのタイプの異なる醤油ですべて木桶仕込み 都内に5店舗(中目黒、都立大学、中延、エキュート品川、二子玉川)を構える魚屋さん、サカナバッカ。魚を楽しむ調味料として3つの醤油が登場です。淡口醤油(片上醤油/うすくち天然醸造 […]

コンクリートタンク
醤油をつくる容器の変遷は、木桶→コンクリートタンク→屋外発酵…

桶の箍の中に入っている芯(しん)の役割
桶は板を箍で締めている構造ですが、この箍の中には芯とよばれる…

桶の大きさと石数
桶は容量や大きさを基準にして30石桶や、高さを基準にして6尺…

甘口醤油の選び方

ぽん酢三兄弟

照り焼きと醤油

炊き込みごはんと醤油

煮物と醤油

桶を補強する鉄のワイヤー
桶の周りをとめる鉄製の細くて長い棒です。修繕の時に使われたり…

醤油の原材料
醤油の基本原料は大豆・小麦・食塩。大豆のたんぱく質がうま味成…

JASマークとは
日本農林規格等に関する法律(JAS法)に基づく制度で、しょう…

「醤遊王国」で醤油を知って醤油を楽しむ
埼玉県日高市にある弓削多醤油が運営する施設。工場見学ができた…

2番搾り
諸味を搾ると、醤油と搾り粕とに分離されます。この搾り粕に残っ…

vol.122|小豆島での新桶づくり 2020年
職人醤油の高橋万太郎です。 こんにちは。 小豆島のヤ…

赤飯
春の始まりの立春は旧正月のめでたい日。めでたい日にふさわしく…
![[延期]木桶による発酵文化サミット in 東京](https://s-shoyu.com/wp-content/uploads/2020/02/kioke.jpg)
[延期]木桶による発酵文化サミット in 東京
イベント延期のご連絡 4月4日(土)に渋谷ヒカリエで予定されていた「木桶による発酵文化サミット in 東京」は、現在の情勢を鑑み「延期」となりました。参加を予定していただいて皆様には大変申し訳ございません。改めて日程を調 […]

醤油の種麹といえばオリゼーとソーヤ
麹づくりに欠かせないのが種麹(たねこうじ)。種麹を繁殖させる…

色見本/醤油の標準色
醤油の規格の一つに色があります。特に淡口醤油や白醤油などは色…

タワープレス式の醤油の圧搾機
高さ数mの太い柱のような構造。この中にろ布に包まれた諸味が何…

NK缶は大豆を蒸す大きな圧力釜
NK缶は大豆を蒸す装置で大きな圧力釜です。数百キロ~1トン程…

水産経済新聞/魚の味には続きがある(醤油で変わる食材の好み)
一魚一醤の様子を取材いただきました。 酢飯屋の岡田大介さんとの「一魚一醤」のイベントの様子を取材いただきました。穴子を6種類の醤油で煮て、その相性を探っていくというもの。醤油を使い分けると味わいも変わりますよね。 赤身と […]

醤油蔵で見るポイント/桶の内側
「醤油蔵に行くときに、必ずみるポイントとかありますか?」と、…

vol.121|木桶による発酵文化サミット
職人醤油の高橋万太郎です。 あけましておめでとうございます。…

vol.120|煮アナゴと醤油
職人醤油の高橋万太郎です。こんにちは。 この寿司にはどの醤油…

煮アナゴと醤油。酢飯屋さんとの一魚一醤イベントレポート
この寿司にはどの醤油が合うのか?実際に寿司と醤油を食しながら…

醤油の産地と水運の関係
蔵元の敷地内に2本のわだちのような跡があることがあります。な…

ガチみその取り扱い開始
岩木みさきさんプロデュースのガチみそ 実践料理研究家 岩木みさきプロデュースの木桶仕込みの味噌。職人醤油のサイトで販売をさせていただくことになりました。「伝統ある木桶仕込みのみそを未来に残したい」という想いを込めて、8つ […]

vol.119|しょうゆ&ソース文化
職人醤油の高橋万太郎です。こんにちは。 昨日、11月8日は二…

105|昨年の仕込みをふり返って。
年始に最後の更新をして、いつのまにかこんな時期になっていまし…